Apple TV HDとApple TV 4Kの違い。Apple TVのメリット・デメリット。

AppleTVのメリット・デメリット

AmazonのFire TV Stick、GoogleのChromecastに比べると、

イマイチ普及していない感が有るApple TV。

 

世界のApple社が作る端末だけあって、

最新のApple TV 4Kは、優れた端末なんですが・・・

やはり他社の格安端末を見てしまうと、

どうしても割高感は否めません。

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ただ、Appleユーザーなら、Apple TVが便利なのは事実であり、

敢えて高いApple TVを使う理由も有りました。

過去のApple TVとも別物になってますから。

 

※似たような名前で「Apple TV+」が有りますが、

「Apple TV+」は、定額制動画サービスの名称です。勘違いしないように。

Apple TV+(アップルTVプラス)を契約して気づいたメリット・デメリット

歴代のApple TVと現在販売中の端末

2007年にアメリカにて発売されたApple TV。

日本では第二世代より発売され、

その歴史はChromecastやAmazon Fire TVよりも長いです。

 

2019年6月現在、日本で購入できる端末は、

Apple TV HD(第4世代)」と、

4K対応モデルの「Apple TV 4K」となっています。

※2019年3月、第4世代Apple TVはApple TV HDへ改名されました。

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★★タイトル★★日本で発売されたApple TV

  • 2010年:Apple TV(第2世代)
  • 2012年:Apple TV(第3世代)
  • 2015年:Apple TV HD(第4世代)
  • 2017年:Apple TV 4K

一番スペックが高いのが、最新モデルの「Apple TV 4K」。

2015年に発売された「Apple TV(第4世代)」も販売されてますが・・・

こちらは4K未対応で、スペックも中途半端。

 

その差額は5,000円程度であり、

そもそもApple TVを選択肢に入れている時点で、

旧モデルを購入する理由も無いかなと。

というわけで、スペック比較していきます。

新旧Apple TVのスペック比較

Apple TV(第3世代)とApple TV(第4世代)の違い

日本では「Apple TV(第2世代)」から登場していますが、

現在発売されているのは「Apple TV(第4世代)」であり、

第3世代以前とは、ソフトウェアも外観も大きく異なります。

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第3世代と第4世代 スペック比較

Apple TV
(第3世代)
Apple TV HD
(第4世代)
発売年 2012年3月16日 2015年10月26日
モデル A1427 or A1469 A1625
発売価格 8,200円+税(8GB) 18,400円+税(32GB)
24,800円+税(64GB)
現在価格 15,800円+税(32GB)
本体サイズ 23×98×98 mm 35×98×98 mm
重量 272g 425g
CPU Appleシングルコア
A5チップ
64ビットアーキテクチャ搭載
A8チップ
リモコン Apple Remote Siri Remote
※音声、タッチ操作可能
オーディオ Dolby Digital 5.1 Dolby Digital Plus
7.1サラウンドサウンド
解像度 フルHD(1080p, 60fps)
Wi-Fi 802.11a/b/g/n 802.11a/b/g/n/ac
(MIMO 対応)
Bluetooth Bluetooth 4.0
入出力端子 HDMI
10/100BASE-T Ethernet
Micro-USB(サポート用)
光オーディオ
HDMI 1.4
10/100BASE-T Ethernet
USB-C(サポート用)

 

他社の端末とは違い、Apple TVは進化と共に拡大。

第4世代 Apple TVは、第3世代の約1.5倍のサイズへ。

重量も425gとズッシリ重くなりました。

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第4世代からtvOSを採用

Apple TV専用アプリがインストールできるようになり、

対応する動画配信サービスも一気に増えました。

 

本体だけでなく、リモコンデザインも大幅に変わり、

ボタンからタッチ操作へ変更。

マイク内蔵の為、音声操作(Siri)も可能へ。

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リモコンは電池式ではなく、

iPhone同様にライトニングケーブルで充電が可能

これは地味に便利で、充電の持ちも良いです。

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Apple TV HD(第4世代)とApple TV 4Kの違い

2017年9月、Apple TVの上位モデルに「Apple TV 4K」が登場し、

従来のApple TVは「Apple TV HD」という名称へ。

 

Apple TV HD(第4世代)とApple TV 4Kの外観は一緒ですが、

スペックは全然違います。

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Apple TVとApple TV 4K スペック比較

Apple TV HD
(第4世代)
Apple TV 4K
発売年 2015年10月26日 2017年9月22日
モデル A1625 A1842
発売価格 18,400円+税(32GB)
24,800円+税(64GB)
19,800円+税(32GB)
21,800円+税(64GB)
現在価格 15,800円+税(32GB) 19,800円+税(32GB)
21,800円+税(64GB)
本体サイズ 35×98×98 mm
重量 425g
CPU 64ビットアーキテクチャ搭載
A8チップ
64ビットアーキテクチャ搭載
A10X Fusionチップ
リモコン Siri Remote
※音声、タッチ操作可能
オーディオ Dolby Digital Plus
7.1サラウンドサウンド
Dolby Atmos
360度シネマサウンド
解像度 フルHD(1080p, 60fps) 4K Ultra HD
(最大2160p, 60fps)
HDR(HDR10)
Dolby Vision
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac
(MIMO 対応)
802.11ac(MIMO対応)
同時デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth Bluetooth 4.0 Bluetooth 5.0
入出力端子 HDMI 1.4
10/100BASE-T Ethernet
USB-C(サポート用)
HDMI 2.0a
ギガビットEthernet

tvOS対応は変わらないまま、

見た目、サイズ、重量も、ほぼ一緒なのですが・・・

その中身(スペック)は大きく進化しています。

 

Apple TV 4Kは、A10X Fusionチップ搭載、

約4倍の処理性能となり、解像度も4K HDR対応へ。

動画の画質と解像度「SD、HD、フルHD、4K UHD、8K、480p、720p、1080p、HDR、Dolby Vison」の意味と違い 

 

音声も360度サラウンドのDolby Atmos対応になりました。

サラウンドシステムの種類と「5.1ch、7.1ch、9.1ch、Dolby Atmos」の違い

入出力端子もUSB-Cポートが省略され。よりシンプルな端末へ。

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底面には排熱用の穴デザインを追加。

長時間利用時の熱対策ってところでしょうか。

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リモコンスペックは変わり無いのですが、

MENUボタンに白枠が追加されてました。

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ライバル端末でも4K対応は当たり前になっており、

既にApple TV(第4世代)だと役不足感は否めない。

 

過去モデルに15,800円出すなら、

新型 Apple TV 4Kを19,800円で購入した方が良いかと。

これから買うならApple TV 4K一択です。その理由へ続きます。

Apple TV 4Kのメリット

Apple TVは、4K対応モデルこそ真価を発揮する。

なぜ4Kモデルを購入すべきなのか?

iTunesで4K映画のレンタル&購入が可能

Apple TV 4Kの最大のメリットは、

iTunesで最新の映画を4K、Dolby Atmosで視聴できること

価格もHD版と変わらずレンタルなら400円

購入しても1,500円と格安。

それでいてDolby Atmosにも対応しています。

4K HDRレンタル可能

既にHD版をiTunes Storeで購入していた場合は、

4K版、Dolby Atmos版へと自動アップグレードされるので、

過去購入作品が有るなら、無料で4K版を視聴できるってこと。

今後、どんどん4K作品も増えて行くだろうし、

iTunesで動画購入する利点も増えたわけです。

 

Fire TV StickやChromecastでも、4K動画は視聴可能なんですが、

肝心な4Kコンテンツを提供できていないということ。

 

iTunes Storeは、4K対応映画が段違いに多く、

「Amazonビデオ」や「Google Play 映画&テレビ」でのレンタルは、

未だフルHDがメインですからね。

HD→フルHDになったときも、iTunesが断然早かったし、

iTunesで購入した作品は、他社端末でも再生できませんからね。

 

高画質やサラウンド環境で視聴するなら、

Apple TVは欠かせないってところ。

Blu-rayとは違い、管理の手間もない。

端末選ばず、ディスク入れ替え不要ってのはホント便利です。

端末スペックが高く、アプリも安定している。

4K対応端末ということで一律に比較されがちですが、

そのスペックは細かくみてみると全然違うわけで、

アプリの安定性、反応速度、

Apple TVが一つ抜きん出ています。

 

値段が高いだけあって、安定性は抜群。

動画の早送りや巻き戻しも早いし、

同じサービスで、同じ動画を再生するにしても、

Apple TVのが綺麗な気がします。

CPUやGPUスペックだけでなく、

通信速度(WiFi性能)の違いも有るのでしょう。

 

特に動画再生時は読み込む時間も有り、

画質が粗い傾向にあるのですが、

Apple TVは、画質が綺麗になるまでも早いです。

AirPlayが最高

Apple TVを使う理由。それは他のApple製品との連携が素晴らしい。

ホームシェアリングとAirPlay。

特に、AirPlayの完成度は素晴らしく、

Androidのミラーリング、キャストとも別物と感じています。

 

iPhoneから、iPadから、Macから、

手持ちの画像や動画を、大画面テレビへAirPlay。

ワイヤレスとは思えないほど、反応もスムーズ

家族や友人で思い出に浸るにも最高だし、

仕事で情報共有するにも欠かせない存在となっています。

 

Apple TV 4Kでは、通信速度、処理速度も向上し、

特に動画のAirPlay再生で、滑らかになったと感じています

AirPlayを利用するなら、やはり最新モデルにした方が良い。

まぁ、Apple TVの醍醐味といえばAir Playなんで、

Air Playを使わないなら、要らないとも思ってます。

 

ちなみに、2020年秋のtvOS14から、AirPlayで4K HDR対応となりました。

iPhone 12 Proで撮影した4K HDR動画を、

AirPlay出力して大画面で綺麗なまま視聴できるわけです。素晴らしい。

動画配信サービスに対応しまくり

第3世代までのApple TVは、

動画アプリも基本的にAir Playで対応するサービスが多く、

正直、動画視聴端末としては微妙でしたが・・・

 

2015年の第4世代のApple TVで、tvOSへと進化し、

2020年現在では、ほとんどの動画配信サービスもtvOS対応となってます。

動画配信サービスの特徴と比較まとめ。オススメの見放題VODと選び方。

Apple TV対応の動画サービス

  • iTunes 映画
  • Hulu
  • Netflix
  • Amazonプライムビデオ
  • Disney+
  • dTV
  • dアニメストア
  • TELASA
  • U-NEXT
  • ビデオマーケット
  • Paravi
  • niconicoTV
  • Rakuten TV
  • FOD
  • DAZN
  • Dailymotion
  • Vimeo
  • Youtube
  • Abema TV
  • GYAO!
  • DMM見放題chライト ※AirPlay対応
  • ゲオTV ※AirPlay対応
  • LEAN BODY ※AirPlay対応
  • TVer
  • Twitch

2017年末には、Amazonプライムビデオにも対応し、

2020年末には、Youtubeの4K動画にも対応となりました。

動画を見るなら、Fire TVやChromecastと変わらず便利なのです。

Amazon Fire TV Stick、Chromecast、Apple TVの比較と違い。オススメの動画再生端末と選び方。

Apple TV 4Kのデメリット

価格がダントツに高い

Apple TV最大のデメリットは価格。

他社よりもスペックが高いとはいえ、本体価格は21,384円

Chromecast Ultraの2倍

Amazon Fire TV Stick 4Kの3倍です。

他社4K端末との価格比較

  • Apple TV 4K(32GB):21,780円
  • Chromecast with Google TV:7,600円
  • Amazon Fire TV Stcik 4K:6,980円

価格が2~3倍だからといって、

スペックが2~3倍ってわけでも無く、

やっぱり値段という点では、Amazon Fire TV Stick 4Kがコスパ高いし、

Amazon Fire TV Stick 4Kの進化と違い。歴代Fire TVシリーズの中で買うべき端末。

Andoridユーザーなら、Chromecast with Google TVが最強。

Android TV OS内蔵でリモコン付きとなり、Apple TVと似たような事も出来る。

新型Chromecast with Google TVとChromecast(第3世代)の違い、歴代クロームキャストとの比較

tvOS専用のApple TVアプリが少ない

動画配信サービスの対応状況では、

Fire TV、Chromecastと大差は無いと言いましたが、

その他のアプリに関していうと、対応アプリが少ないのです。

Apple TVの「tvOS」ってApple縛りのApple端末の中でもアプリは少なく、

Safari等の検索ブラウザアプリも有りません。

Appleサービスを使うエンターテイメント端末というわけ。

 

Youtube、Twichこそ対応していますが、

Google&Amazonサービスは基本的にNGだし、

DTCP-IPに対応アプリも無いので、

DLNA対応の録画サーバー(Nasne等)から、

テレビ番組を見る事も無理だし、

アダルトコンテンツにも制限がありますからね。

 

Apple TVは、GPUスペックが高いとはいえ、

今後は、クラウドゲーミングの時代となるわけで、

MicrosoftのxCloudや、GoogleのStadiaへ対応できない方が危ういと思われる。

現状、Valveの「Steam Link」にこそ対応してますが、

「GeForce Now」にも未対応であり、Epic Gamesとも争ってますからね。

Apple端末で「フォートナイト」できないのも、ケッコー痛いと思うんだ。

※参考→GeForce NowをiOS(iPhone、iPad)で使って気づいたデメリット。フォートナイト難民にはAndroid端末をオススメする理由。 | ツカツカCAMP

 

まぁ、Fire TVとChromecastでは、また対応アプリも違うわけで、

対応アプリという点では、AndroidベースのChromecastが最強。

DiXiM Play、Steam Link、GeForce Now・・・と全て対応してますので。

「Chromecast with Google TV」と「Amazon Fire TV Stick 4K」の比較と違い

端末が大きく、設置場所が必要。

Apple TVは、ChromecastやAmazon Fire TV Stickに比べると、

端末がデカくてかさばります。

貴重なテレビ周りのスペース、設置場所も必要となり、

また一つ配線の手間も加わるわけ。

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HDMIケーブルも別だし、

専用の充電ケーブルが必要→USB給電も不可能なので、

気軽にも持ち歩けないってデメリットも有る。

Chromecastや Fire TVなら、旅行時も活用しますからね。

 

しかも、Apple TVにはHDMIケーブルが付属していないので、

別途、HDMIケーブルを購入する出費も有るわけ。

4K HDR出力するには、HDMI2.0a(プレミアムハイスピード)が必要であり、

数年前のHDMIケーブルも使えません。

 

我が家には大量のHDMIケーブルが有るのですが・・・

そのほとんどが、HDMI1.4やHDMI2.0対応のケーブル。

気づかずApple TVで使ったところ、画面が暗転しまくり焦りました。

 

HDMI2.0(ハイスピード)は、4K対応しているものの、

4K HDRには対応していませんので間違えないように。

※8Kまで対応したHDMI2.1ケーブルも登場しています。

 

もちろん、テレビやディスプレイも、

4K HDRに対応していなければ、意味は無いですけどね。

オーディオ出力端末としては微妙

Apple TVは、Apple LosslessでのAir Play再生にも対応しているので、

高音質の音楽環境を構築する端末としても優秀でした。

これは光オーディオ出力が有った、第3世代のApple TVまでの話。

第4世代のApple TVから、光オーディオ出力は無くなってます

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Apple TVは、Apple Musicの再生端末としても利用できますが、

出力できるのは、HDMI接続できる映像端末のみということ。

自宅のアンプやオーディオ機器とも繋げなくなったわけです。

 

2018年には、AirPlay 2の登場で、

iPhoneやiPadからのマルチルーム再生にも対応となり、

AirPlay対応スピーカーも増えましたが・・・

 

同じ事をやるならChromecast、Fire TVの方が断然安上がり。

現在は、AmazonやGoogle端末でもマルチルーム再生可能となっており、

Google HomeやAlexaアプリでグループ化すれば、

複数端末で同時出力もできますから。

Appleのスマートスピーカー「HomePod」は32,800円+税

Google Nest Audioや、AmazonのEcho Studioに比べても高額だし、

iTunes Music、Apple Music・・・高いしAndroidやFire OSでも使えないわけで、

正直、iPhone、Macユーザーの私でさえ、

Appleでの音楽再生は不便だと感じるように。

結局、音楽サービスは、全てGoogleへ乗り換えました。

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Youtube Musicなら、無料で5万曲もクラウド保存&再生できるし、

Youtube Musicは、iPhone&iPad、Macにも完全対応

Youtubeプレミアムで、Youtube Musicも利用し放題

Spotifyなら、端末に縛られることなく、全ての端末で使えますからね。

Apple TV 4Kまとめ

4K未対応のApple TVもありますが・・・

今から買うなら、間違いなくApple TV 4K。

最近は4K HDR対応のディスプレイも格安ですからね。

 

Apple TV 4Kは、Amazon Fire TVやChromecast with Google TVと同等に使えて、

iTunesで4K HDR映画のレンタル

高性能のミラーリング(AirPlay)が使えるということ。

ホームシアター(サラウンド環境)で、最新映画を高品質に楽しむにも良いです。

アップル圏内で生きているなら、Apple TV 4Kには敵わない。

 

Appleユーザーなら、リビングの大画面テレビに設置すれば、

これ以上無い端末となります。

音楽、動画、写真、ゲーム、iCloud・・・

あとは値段さえ許せれば・・・といったところでしょう。

 

ただ、AirPlay、iTunesとAppleユーザーだからこそ使えるわけで、

他Apple製品を所持していなければ、完全に意味の無い端末

 

ライバルGoogleの新しい端末「Chromecast with Google TV」が、

低価格でAndroid TV OS、4K HDR、Dolby Atmos対応しちゃっているので・・・

コストパフォーマンスという点では、完全に劣ります。

 

確かに安く視聴するなら、Amazon Fire TVなんだけど、

エンターテイメント全般で利用するなら、Chromecast with Google TV。

「Chromecast with Google TV」と「Amazon Fire TV Stick 4K」の比較と違い

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Chromecastは、Google端末ということで、

Google関連サービスとの相性は最高で有り、

Google以外のサービスも隔たり無く使えるイメージ。

Googleのサービスは、使って無い人もいないハズですからね。

新型Chromecast with Google TVとChromecast(第3世代)の違い、歴代クロームキャストとの比較

 

結局のところ、端末スペックの違いというよりも、

他サービスを含めて、選ぶ必要が有るということ。

Amazon Fire TV Stick、Chromecast、Apple TVの比較と違い。オススメの動画再生端末と選び方。

そういった意味で、Amazon、Google、Apple以外の動画端末は、

もう選択肢に上がらないですね。

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