U-NEXTを契約して気づいたメリット・デメリット

U-NEXTメリットデメリット

国内の最大手の動画配信サービスといえば、U-NEXT

動画だけでなく、雑誌、電子書籍にアダルト・・・と、

現在では、動画だけには留まらないサービスへ。

海外系VOD「Hulu」「Netflix」「Amazon」「Disney+」に、

唯一対抗できる国産VODでも有ります。

 

月額料金が割高であり、万人に勧められるサービスでも有りませんが、

私が長年使っている、その理由について。

U-NEXTレビューします。

U-NEXTのメリット

見放題作品数No.1

U-NEXT見放題数

U-NEXTという会社は、大手USENグループの会社であり、

U-NEXT自体も2007年開始と、VODの中でも老舗。

以前は、2万本程度の見放題動画数でしたが、

2021年2月現在では、21万本以上の動画が見放題

これは国内動画配信サービス中でNo.1の数値となっています。

 

この「動画数」って、全然アテにならない事が多いのですが、

U-NEXTは、映画、ドラマ、アニメといった主要6ジャンルの見放題数でもNo.1

※参照→U-NEXTが25ヶ月連続「見放題作品数No.1」。今後もラインナップの拡充に注力 – プレスルーム | U-NEXT コーポレート

 

その具体的な本数も公開しており、

特に、洋画邦画韓流ドラマアニメアダルトは作品数が非常に多いです。

ジャンル別の作品数

見放題 レンタル
映画(洋画/邦画) 9,900 1,500
海外TVドラマ 790 100
韓流ドラマ
アジアドラマ
1,160 150
国内ドラマ 1,190 160
アニメ 3,700 240
キッズ 840 10
その他(アダルト) 60,000 8,000

※2021年2月時点

毎月1,200ポイント付与

最新作が豊富

U-NEXTは、見放題作品だけでなく、最新作レンタル作品も豊富であり、

毎月1,200円分のポイントも、月額料金2,189円に含まれています。

1ポイント=1円で使えます。

 

他社でも、ポイント付与されるサービスは有りますが、

U-NEXTは、レンタル動画数が多いし、

そもそも動画サービス自体のスペックも上なわけで、

U-NEXTは、同じ動画でもダンゼン高品質で再生できるからね。

新作レンタルでオススメの動画配信サービス。映画レンタル料金、画質、対応端末の違い。

 

2016年5月より、NHKオンデマンド作品の提供も開始。

「NHKまるごと見放題パック(月額990円)」も追加契約できるので、

U-NEXTの月額料金だけで、NHKも見放題できるわけ。

U-NEXT経由で契約する事で、対応端末も増え、使い勝手も良くなるわけで、

本家のNHKオンデマンドで、同じ見放題パックを契約するよりも断然良い。

 

現在では、映画館でもポイント利用が可能となっており、

公開中の作品にもU-NEXTポイントが利用できるのです。

映画館でもポイント利用可能

U-NEXTポイントが利用できる映画館

  • イオンシネマ
  • 松竹マルチプレックスシアターズ(MOVIX、ピカデリー等)
  • なんばパークスシネマ、大阪ステーションシティシネマ
  • ユナイテッド・シネマ
  • 109シネマズ
  • KINEZO(新宿バルト9、Tジョイ)

1,500ポイント=映画チケット1枚と交換できるというわけで、

下手な映画割引サービスよりもお得だったりするのです。

高い映画館入場料金を安くする方法。各劇場の割引価格を比較。

対応端末が豊富

U-NEXT対応端末

U-NEXTの対応端末は多く、

海外系の動画配信サービス並の対応端末の多さ。

唯一張り合っているのがU-NEXTです。

U-NEXTの対応端末

対応端末
スマートフォン・タブレット iOS
Android
パソコン Windows 10以降
Mac 10.10以降
ゲーム機 PlayStation 5
PlayStation 4
PlayStation 4 Pro
テレビ ソニー [ブラビア] TOSHIBA [REGZA] シャープ[アクオス/アイシーシーピュリオス] Panasonic [VIERA] LG Electronics [LG Smart TV] 船井電機 [FUNAI] ハイセンスジャパン[Hisense] PIXELA 4K Smart TV
TCL
メディアプレーヤー
(STB)
Chromecast
Chromecast Ultra
Chromecast with Google TV
Apple TV(第4世代〜)
Nexus Player
Amazon Fire TV
Fire TV Stick
Fire TV Cube
NTT西日本[光BOX+] U-NEXT TV【MediaQ M220】
U-NEXT TV【MediaQ M380】
シャープ [AN-NP40] PIXELA Smart Box
PIXELA 4K Smart Tuner
Blu-rayプレイヤー
HDDレコーダー
ソニー [ブルーレイディスクプレイヤー] ソニー [ホームシアターシステム] ソニー [コンポーネントオーディオ] TOSHIBA [REGZA] Panasonic [ディーガ]
その他 MOVERIO BT-300
popIn Aladdin
Google Home
Google Nest Hub
Anker Nebula Capsule II

最新のゲーム機プレイステーション5にも対応済み。

Apple TV 、Chromecast、Fire TV Stickにも、当たり前に対応しています。

Amazon Fire TV Stick、Chromecast、Apple TVの比較と違い。動画再生端末の選び方。

 

ちなみに、Amazon Fireタブレットには未対応となります。

以前は、U-NEXTアプリが有ったんですけど・・・使えなくなりました。

Fireタブレットって、動画端末としては超微妙であり、

Fire TVとは使えるアプリも全然違うから気をつけて。

Amazon Fire HDレビュー。iPad、Androidタブレットと比較したデメリット。

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最大4人まで同時視聴可能

複数端末での同時視聴が可能

U-NEXTは、2013年12月2日より「ファミリーアカウントサービス」が開始され、

追加料金無しで、最大4人まで同時視聴可能になりました。

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他動画配信サービスでは、基本的に同時利用は不可能であり、

同時視聴できるのは、海外のVODサービスばかり。

4人までの同時視聴となると、あとはNetflixとDisney+くらいとなります。

同時視聴人数の比較

  • U-NEXT:最大4人まで
  • Hulu:同時視聴不可能
  • Amazon:最大3人まで
  • Netflix:最大4人まで ※プレミアムプラン
  • Disney+:最大4人まで
  • DAZN:最大2人まで

U-NEXTの同時視聴が、他社と異なるのは、

ログインするアカウント自体が別になること。

 

子アカウントとして招待→別アカウントでログインするので、

親アカウントのログイン情報を教えなくて良いし、

ファミリーアカウント同士で簡単にアカウントも切り替えられません

 

アカウント自体が別だから、自動的にペアレンタルロックが発動されるのです。

R18作品やアダルトコンテンツも、親アカウントでしか視聴できませんし、

子アカウント毎に視聴履歴やマイリストも別となります。

ちなみに、ファミリーアカウントでの同時視聴は可能ですが、

同一作品の同時再生は不可能です。

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ファミリーアカウントの注意点

  • 子アカウントの設定にはメールアドレスが必要
  • 最大3つまで子アカウントの追加が可能
  • 子アカウントは、R18+以上のR指定作品は視聴不可
  • 子アカウントへの購入制限設定が可能
  • 子アカウントの視聴履歴、マイリストは別となる
  • 同一作品の同時視聴は不可

動画ダウンロードが可能

動画のダウンロードが可能

U-NEXTプレイヤーには動画のダウンロード機能も有ります。

自宅で予めダウンロード→外でオフライン視聴が可能となるわけで、

外出時に通信環境を気にせず視聴でき、通信データも抑えられます。

動画データ通信量は非常に大きく、回線速度も必要ですからね。

インターネットの動画視聴に必要な通信速度とデータ通信量

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動画のダウンロードでオススメなのが、ドライブ利用。

車載ナビなんかよりも断然綺麗だし、設置も簡単。

iPadはカーナビとしても優秀。マジでカーナビ使わなくなりました。

車のカーナビではなくiPadでGoogleマップを使う理由。iPadをカーナビ化する方法。

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114誌の雑誌も読み放題

114誌の雑誌が読み放題

U-NEXTで、雑誌の読み放題サービスも開始となりました。

追加料金も無しで、114誌の雑誌も読み放題です。

※2021年3月現在

 

雑誌も複数端末でダウンロードできるので、

複数人で同時読み、オフライン環境でも閲覧可能となります。

U-NEXTの雑誌読み放題サービスがリニューアル。スマホアプリ、PCでの使用感レビュー。

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ダウンロードしておける書籍数に制限も無く

利用端末の制限も4台まで可能なので、

自宅でPC、寝室でiPad、外ではiPhoneといった利用分けも可能、

家族で別々の端末で同時に見れるって、ホント快適よ。

電子書籍にもポイントが使える

漫画も無料で楽しめる

U-NEXTは、電子書籍サービスも提供しているので、

余ったポイントで、新作の電子書籍や、新作漫画も購入できます

 

電子書籍コンテンツも70万冊以上と、こちらも国内トップクラスのサービス。

ポイントの使い道に困ったり、消化しきれないという事も有りません。

ポイントの有効期限も、ポイント付与から90日間と長いですからね。

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雑誌同様に、漫画も複数端末での、同時閲覧が可能であり、

1アカウントで購入すれば、家族皆で楽しめるっていう。

定期的に無料キャンペーンもやっており、無料購入できるマンガも多いから。

U-NEXTでマンガも読み放題、無料の漫画と電子書籍サービスの活用方法

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また、2019年1月には「ポイントバックプログラム」が開始。

電子書籍や動画のレンタルで、最大40%ポイント還元されるようになりました。

クレジットカード決済するだけで40%還元

決済した日の32日後に40%もポイントバックされます。

※ポイント利用時には、ポイントバックは有りません。

U-NEXTの月額プランを解約しても、購入したマンガは永久に読めるわけで、

普通にマンガを購入するより、U-NEXTで購入した方が得なのさ。

それでいて、毎月1,200円のポイントも付与されるわけで、

うっかり買いまくってしまってるのが私です。

 

動画のレンタル料金や、電子書籍の販売料金って、

どこのサービスでも変わらないので、

Kindleを利用する頻度、マジで減ったよね。

 

歴史の浅い電子書籍ストアで本を買い揃えるより安心だし、

楽天Koboより還元率も高いんじゃね?とも思ってる。

アダルト5万本以上も見放題

U-NEXTアダルト見放題5万本

U-NEXT最大の強みと言って過言ではない、アダルトコンテンツ。

2017年6月には、アダルト強化で一気にアダルト作品が増えたのですが・・・

2020年4月末には、アダルトページは「H-NEXT」へリニューアル。

 

アダルト動画の見放題だけで50,000本以上・・・と、

Amazonで販売されている「H-NEXTコード」より1万本以上も多いのです。

Amazonのアダルト見放題プラン「H-NEXT」レビュー。本家U-NEXTと比較したデメリット。

 

Hulu、Netflix、Amazon、Disney+・・・

海外系の大手動画配信サービスには、アダルト作品が有りません

有るとしても、R指定のエロティック映画くらいです。

日本人女優・俳優の濡れ場映画が見放題。動画配信サービスまとめ。

 

アダルト専門サービスと比較しても、U-NEXTはダントツ。

作品数が多いってだけでなく、作品の更新頻度も高いから、

動画数、対応端末、画質・・・アダルト革命なんだな。

アダルト動画の見放題サービスを比較。成人男性にオススメのVODランキング。 

U-NEXTのデメリット

月額2,189円は高い

月額料金2189円は高い

U-NEXTのデメリットといえば、何はともあれ月額料金。

サービスが豊富で安ければ文句無いのですが・・・

見放題サービスとしては高額な月額2,189円(1,990円+税)です。

 

その内訳は、ビデオ見放題が990円+税

雑誌読み放題が500円+税

1,200ポイントが500円+税という感じ・・・らしい。

まぁ、個人的にはアダルト見放題も1,000円以上の価値が有ると思っているので、

「アダルト見放題」と「1,200ポイント」と「雑誌読み放題」をどう考えるか?

ポイントもアダルトも使わないなら微妙です。

 

ちなみに、「月額プラン1490」という、

月額1490円+税(1,639円)のプランも有るけど、

毎月1,200円分のポイントが付かず

1年以内の解約で違約金5,000円も発生します。

500円の差額で、1,200円分のポイント付くなら、

ポイント付く方を私は選ぶし、1年縛りの方がリスクだよ。

新作映画はレンタル

見放題数とレンタル数の比率

U-NEXTは見放題作品だけではなく、

有料のレンタル作品も多く取り扱っているので、

全ての作品が見放題では無いということ。

※完全見放題なのは「Netflix」しかありませんけど。

Netflix(ネットフリックス)を契約して気づいたメリット・デメリット。

 

U-NEXTサイト内では、見放題作品は多いですが、

レンタル作品の露出が多く、

特集ページや、ランキングページには「ポイント作品」も混ざっている。

結果「有料レンタル作品ばかり」という錯覚にも陥りがち。

 

海外ドラマも、1話だけ無料といった作品も多いので、

なんか損した気分になるのです。

海外ドラマジャンルに弱い

U-NEXTってお世辞にも海外ドラマが多いとは言えないので、

海外ドラマの見放題なら、とりあえずHuluを勧めます。

Huluを契約して気づいたメリット、デメリット 

オリジナルコンテンツが弱い

主要VODサービスは、コンテンツ制作までしているのですが、

U-NEXTでは、動画制作まではやってません

自社制作コンテンツが無いので、

U-NEXTでしか見れない限定作品ってなると、やはり弱いのです。

 

2020年には独占配信の「U-NEXTオリジナル」が開始しましたが、

オリジナルドラマ「アレックス・ライダー」も、

ソニー・ピクチャーズ エンターテイメント製作のドラマですからね。

電子書籍にも「U-NEXTオリジナル」が登場してますが、

そのラインナップも、まだまだ少ないのです。

 

他社で見放題の作品でも、U-NEXTではレンタルとなる作品は多く、

例えば、ディズニー作品はディズニープラスに敵わない

ディズニー映画が月額770円で見放題って、他社にできるハズも無い。

Disney+(ディズニープラス)を契約して気づいたメリット・デメリット

 

国内ドラマやバラエティも、民放運営のVODサービス一択

新作ドラマの見逃し配信とかも、月額料金だけで一気に見れますので。

U-NEXTで見るべきは・・・NHKコンテンツくらい。

民放運営のVOD

  • 日本テレビ:Hulu
  • フジテレビ:FOD
  • TBS・テレビ東京:Paravi
  • テレビ朝日:TELASA

Neflixオリジナル、Huluオリジナル、Amazon Original&Prime Original、

Apple TV+ Original、YouTube Original・・・と、

いずれも動画配信だけでなく、動画制作会社としても勝負し始めている。

 

逆を言えば、従来の海外CATVやハリウッド映画は、レンタルするしかないわけで、

HBOの高視聴率ドラマ「ウエストワールド」とかも、U-NEXTポイントで見てるわ。

4K&Dolby Atmos作品が少ない

4kドルビーオーディオ対応作品が少ない

U-NEXTは、フルHD(1080p)だけでなく、

4K HDRDolby Atmosにも対応となってます・・・が、

その対応作品はごくごく一部のみ。

4K作品も少ないですが、Doby Atmos作品はもっと少ないのです。

 

他社で4Kやサラウンドシステムに対応しているのは、

「Netflix」や「Amazonプライムビデオ」くらい。

いずれも、4K対応してるのはオリジナル制作コンテンツばかりですけど、

やっぱり、オリジナルコンテンツが多いから。

 

まぁ、U-NEXTでは、1080pのフルHD画質には対応しているので、

それでも他社よりは綺麗。HD画質までのVODも多いですからね。

動画の画質と解像度「SD、HD、フルHD、4K UHD、8K、480p、720p、1080p、HDR、Dolby Vison」の意味と違い 

 

サラウンドシステムに対応しているのも、

U-NEXTとNetflixとAmazonプライムビデオだけ。

Dolby Atmosのオブジェクトオーディオって凄いんですけどね。

サラウンドシステムの種類と「5.1ch、7.1ch、9.1ch、Dolby Atmos」の違い

 

4K HDRとなると対応端末も限られますし、高速回線も必要になります。

固定回線じゃないとまず見れないし、自宅のWiFi速度にも気をつけて。

インターネットの動画視聴に必要な通信速度とデータ通信量

4K対応したつもりで、実はフルHDってのもよくある話。

U-NEXTでは、再生中に再生画質を確認する術も有りませんからね。

アダルトに制限有り

これはU-NEXTに限った話では有りませんが、

アダルトって、Google Play StoreとAppStoreで規制されているので、

アダルトコンテンツは、スマホアプリで視聴できません

 

スマホやタブレットでアダルト作品を視聴する場合、

ブラウザアプリ(Chrome、Safari等)→

U-NEXTのWEBサイトへログイン→ブラウザ上で再生となります。

Apple TVやAndroid TVアプリからも、アダルトは再生できないので、

スマホから「AirPlay」or「キャスト」して、テレビへ出力する必要があります。

 

一方、AmazonのFire TVには、アダルト制限が無いので、

テレビでアダルトを視聴するというなら、Fire TVが最適。

動画アプリには一通り対応しているし、Chromecastより値段も安いですからね。

「Chromecast with Google TV」と「Amazon Fire TV Stick 4K」の比較と違い

Fire TVのU-NEXTアプリから、そのままアダルト画面にも遷移できます。

 

また、スマホアプリが使えないということは、

動画ダウンロードもできないし、倍速再生も不可能になります。

ファミリーアカウント(子アカウント)では、アダルト視聴もできないので、

アダルト作品は同時視聴も不可能というわけです。

 

ちなみに、U-NEXTには、アダルトVR作品が無いのも地味なデメリット。

他社のアダルト系VODでは、VR作品も見放題となってますからね。

アダルトVR動画の見放題サービス比較。VR専門AVのVODランキング。

 

アダルトVRって従来のアダルト動画とは別物。

Oculus Quest 2の登場で、PC不要で本格的なVRも楽しめるし、

PCVRよりも優れた点も多い。

スマホVRともホント別次元だから、U-NEXT関係ないけどオススメしたい。

Oculus Quest 2、Oculus Go、Gear VR、Oculus Rift Sの比較。歴代Oculus VR HMDの進化と違い。

U-NEXTまとめ

U-NEXT最大のデメリットは、やはり月額料金。

値段気にせず利用できるなら、これ以上のサービスは無いわけで、

毎月貰える1,200ポイントに価値を見いだせるか?って話。

 

動画見放題だけが目的なら、正直、月額2,189円は割高。

新作映画見ない、マンガや電子書籍も興味ないって人には向いて無い。

ポイントを使うのすら面倒になるはず。

 

あと、一人よりも家族で使った方がだいぶ得をします。

我が家の場合は、定期的に映画レンタルもしていたし、

本屋で子供がマンガ、奥さんが雑誌も買っていた・・・

動画以外のコンテンツもシェアできるわけで、

結果的に、お金はだいぶ浮いているんですよね。

アダルトコンテンツに投資しているなら尚更、

私の場合は、仕方なく使ってるだけですけど・・・ね。

 

月額料金という難点も有りますが、

毎月付与されるポイントで、電子書籍を買い揃えてしまうことも困る。

U-NEXTで買った方が40%も得するから・・・で、

マンガをコレクションして、抜けられなくなってるのがワタシ。

 

まぁ、動画配信サービスなんて、たくさんあるわけで、

U-NEXTも気軽に試して、嫌なら解約したら良いと思います。

U-NEXT 31日間無料トライアル

 

海外大手の動画配信サービスは、オリジナルコンテンツが凄いし、

月額料金も安いサービスが増えてますので。

動画配信サービスの特徴と比較まとめ。オススメの見放題VODと選び方。

 

U-NEXTは、電子書籍と・・・やっぱりアダルト。

アダルトなかったら続けてなかったかも。

アダルトVODでは、マジでトップクラスです。

U-NEXTのアダルト「H-NEXT」レビュー。AV専門サービス見放題と比較したメリット・デメリット。

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